管理画面へログイン
発行メールの店舗専用URLを開き、仮パスワードを変更します。
O-MISEUSER SUPPORT
キッチンカーの注文受付から厨房、呼び出し、レシート印刷まで。初めての方も、営業中に困った方も、ここから確認できます。
最新版 v1.8.0 2026年9月4日公開・更新内容を見るA4・全ページカラー。読みやすい高コントラスト版で、店舗担当者へそのままお渡しいただけます。
営業当日に初めて設定するのではなく、前日までにテスト注文を1件通してください。
発行メールの店舗専用URLを開き、仮パスワードを変更します。
店舗名、待ち時間、商品、価格、売切、税率を確認します。
お客様画面のQRをスマートフォンで読み、正しい店舗名か確認します。
注文、厨房表示、会計、完成、呼び出し、受取完了まで進めます。
O-MISEとgurumekaiは別システムです。発行メールに記載されたO-MISEの店舗専用URLをご利用ください。
商品選択、注文、支払い、待ち時間と完成通知。
#/shop/店舗ID新規注文、調理開始、会計、完成、再呼出、受取完了。
#/kitchen/店舗ID受付、店舗名、商品、QR、音、プリンタ、スタッフ、売上。
#/admin/店舗ID店舗管理者と厨房スタッフは、ログイン後にアカウントへ登録された店舗の画面へ自動的に移動します。
「マナーモード解除」「メディア音量を上げる」「注文状況画面を開いたまま」の3点を短く案内してください。
店舗名、日本語・英語名、受付状態、待ち時間、店舗ID。
商品名、価格、画像、説明、トッピング、売切、並び順。
注文QR、卓上POP、呼び出し音、メッセージ。
スタッフ、プリンタ、税率、領収書、売上と注文履歴。
QRコードや保存済みURLが変わります。変更後はすべてのQRとブックマークを作り直してください。
先にOSで印刷できる状態にし、その後O-MISEで印刷方法を選びます。O-MISEだけで未接続プリンタを認識させることはできません。
最も安定します。メーカーのドライバを入れ、Windowsのテストページを印刷してから設定します。
端末とプリンタを同じWi-Fiへ接続します。AirPrint非対応機は一覧に出ません。
メーカー公式アプリまたはAndroid印刷サービスが必要な場合があります。
ペアリングだけではブラウザに出ない機種があります。メーカーアプリまたはPC接続を確認します。
ブラウザの安全仕様により、印刷画面でプリンタを選ぶ操作が必要です。ポップアップをブロックすると印刷画面が開きません。
QZ TrayのインストールからO-MISEとの接続まで、下の専用手順をご確認ください。
プリンタの用紙幅とO-MISEの58mm・80mm設定を合わせます。ブラウザ印刷では倍率を100%、余白を最小またはなし、ヘッダーとフッターをOFFにしてください。
厨房画面を複数端末で開き、両方の自動印刷がONになっていないか確認します。印刷担当端末は原則1台に決めてください。
QZ Trayは、WEBブラウザのO-MISEとPCに登録済みのプリンタをつなぐ連携ソフトです。Windows・Mac・Linux用で、iPhone・iPad・Androidへ直接インストールするアプリではありません。
印刷のたびにブラウザの印刷画面が開きます。まず試す場合はこちらがおすすめです。
O-MISEから選択したプリンタへ印刷データを送ります。営業用PCへの事前導入が必要です。
インストーラーは第三者の配布サイトではなく、必ず qz.io公式ダウンロードページから入手してください。QZ Tray 2.1以降は通常、PCへのログイン時に自動起動します。
プリンタの電源を入れ、QZ Trayのアイコンが通知領域またはメニューバーに表示されていることを確認します。
自店舗の #/admin/店舗ID を開き、「レシートプリンタ設定」まで移動します。
「印刷方式」で「QZ Tray」を選びます。用紙幅は「インボイス・領収書設定」の58mmまたは80mmで合わせます。
「接続テスト・一覧取得」を押します。QZ Trayの接続許可画面が出たら、接続元がO-MISEの fseserver.com であることを確認して許可します。
「プリンタ一覧を更新」を押し、OSへ登録したレシートプリンタ名を選びます。表示名がOSの画面と少し異なる場合があります。
厨房用または会計控えを選び、「設定を保存」を押します。テスト注文を1件入れ、厨房画面から印刷してください。
QZ TrayはPC内のプリンタへアクセスするため、接続時や印刷時に確認画面が出る場合があります。店舗の信頼できるPCで、接続元がO-MISEであることを確認して許可してください。知らないサイトからの要求は許可しないでください。現在のO-MISEはQZ Trayの署名付きサイレント印刷ではないため、環境によっては印刷確認が表示されます。
QZ Trayのアイコンを確認 → QZ Trayを起動 → O-MISEを再読込 → 「接続テスト・一覧取得」をもう一度押します。
OSのテスト印刷 → プリンタ電源・USB・Wi-Fi → 「プリンタ一覧を更新」 → QZ Tray再起動の順で確認します。
もう一度「接続テスト・一覧取得」を押します。出ない場合はQZ Trayとブラウザを終了し、QZ Trayから先に起動します。
QZ Trayの安全確認です。確認を完全に省くには署名付き印刷の別途導入が必要です。不明な許可設定を無効にしないでください。
QZ Tray未起動、接続拒否、プリンタ名未選択の可能性があります。印刷は継続し、営業後に設定を確認します。
QZ Trayアイコンの「Advanced / Troubleshooting / Zip Logs」で診断ログを保存し、店舗ID、発生時刻、エラー画面と一緒にお問い合わせください。ログ公開前に個人情報をご確認ください。
不具合の修正や機能追加を、利用者向けの言葉でお知らせします。現在の最新版は v1.8.0 です。
サポートページの「お問い合わせ」に、マイクに話しかけるとよくある質問から自動でお答えする音声サポートを追加しました。回答後は続けて次の質問もでき、往復のやり取りができます。あわせて、メールに加えてLINEでもお問い合わせいただけるようにしました。
スマートフォンをお持ちでないお客様にも対応できるよう、厨房画面から直接注文を登録できる「手動注文」を追加しました。あわせて、複数商品の注文を一部だけ先に渡した状況を管理できる機能や、注文カードのボタン整理、購入履歴の保存期間の見直しなどを行いました。
タブレット・iPadで釣り銭電卓が使いやすいよう、画面中央のモーダルで開くようにしました。あわせて、画面外に新しい注文が届いたときに気づける案内バナーを追加しました。呼出画面(店舗共有)は、店舗ごとに行で番号を表示する見やすいレイアウトに変更しました。
クレジットカード決済(Square)の入金確認時に金額とお預かりした通貨を照合するようにしました。あわせて、領収書メールの自動送信が失敗した場合に厨房・店舗管理画面で気付けるようにし、厨房画面には全画面表示ボタンを追加しました。
O-MISEの公式トップ、利用規約、プライバシーポリシー、特定商取引法表示を新しくしました。管理用アカウントのログインでは認証アプリによる2段階認証を必須にしました。
背景色と文字色のコントラストを高め、文字の太さと大きさも見直しました。
利用ガイドの画面説明を、店舗利用者が実際に使用する3画面に限定しました。
お問い合わせメールの件名と本文をUTF-8で安全に引き渡し、メールソフトで改行が崩れにくい形式へ整えました。
症状、店舗ID、端末、発生日時などを画面で整理し、メール本文を自動作成できるようにしました。
初めての方でもPCへのインストールからO-MISEのテスト印刷まで進められる手順を追加しました。
公開日、修正内容、利用者側で必要な操作をサポートサイトへ表示するようにしました。
初期設定、毎日の操作、プリンタ接続、トラブル対応をまとめました。
店舗アカウントでログインした際、別店舗ではなく登録された店舗へ移動するようにしました。
管理者向けの入口から、対象店舗の店舗管理画面へ直接移動するようにしました。
日本語の店舗名や案内文をUTF-8で正しく送信できるようにしました。
症状を選び、店舗IDと状況を入力すると、確認に必要な情報をまとめたメールを作成します。
注文が表示されない、呼び出しできない、画面が止まるなど